ニュース

カテゴリー 電力切替

メール誤送信による個人情報の漏えいについて

2021-03-01 • カテゴリー News

当社が、東京都を含む9県市(※)と協定を締結して実施している「みんなでいっしょに自然の電気」事業において、お客様にメールを送信した際に、都内在住の他のお客様の個人情報を含んだメールを送信したことが1件判明いたしました。 参加登録していただいている方の個人情報が第三者に流出したことにつきまして、心よりお詫び申しあげます。 今後、発生した事象を全従業員・委託先会社へ周知し、個人情報保護の重要性について意識高揚を図り、一層の厳正管理を徹底するとともに、今回の事象を踏まえた具体的な再発防止策を講じてまいります。 ※東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・横浜市・川崎市・千葉市・さいたま市・相模原市 ■個人情報流出の経緯 先月末、当社が設置するコールセンター業務を委託している会社(株式会社NTTネクシア)において、都内在住の1名のお客様にメールを送信する際に、誤って別の1名のお客様に送信してしまい、当該1名のお客様の個人情報が漏えいいたしました。 これはメールを受け取られたお客様からのご指摘により発覚したものです。流出した情報は、電気の契約内容を含む個人情報です。 ■お客様への個別対応 事態発覚後速やかに、当該メールを受信され、ご指摘を下さった方にお詫びのご連絡を差し上げるとともに、当該メールの削除をお願い致しました。個人情報が流出したお客様に対しては、直接ご連絡を差し上げ、お詫びとご説明をさせていただいております。 ■再発防止に向けた今後の対応 再発防止に向けて、個人情報や重要な電子メールを送信する際に遵守すべき事項を定め、全従業員・委託先会社に周知徹底を図ります。また、メール誤送信を防止するために、あらたに遵守すべき事項を定め、再発防止の徹底を図って参ります。今回、ご迷惑をお掛けしたお客様及び関係者のみなさまに対しては、重ねて深くお詫び申し上げます。 < 本件に関するお客様からのお問い合わせ先 > アイチューザー株式会社:03-4590-8066  担当:持丸/内野

第2回みい電キャンペーンにおける誤請求について

第2回みい電キャンペーンにて、落札事業者のミツウロコグリーンエネルギーからお客さまに対して誤請求が発生していたとの報告を受けました。 状況は以下のようになります。 1)誤請求内容:2020年12月の電気料金請求書にて過剰請求 2)請求差額:電力使用量によりますが最大で180円 3)対象者: 30%メニューの方々で2020年12月の請求対象者 4)原因:料金システム上の設定ミスで電力量料金2段階単価を誤って1円高く設定したため 5)今後の対応:1月15日に該当するお客さまに対してミツウロコからメールを発送しております。1月分の請求金額にて過剰分を控除して調整します。

東京都「みんなでいっしょに自然の電気」が日本経済新聞11月3日付け朝刊(37頁)に当社記事が掲載されました。

【日本経済新聞、2019年11月3日付け朝刊、37頁】11月3日から開始した東京都「みんなでいっしょに自然の電気」の記事が掲載されました。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52859350S9A201C1L83000/

日本経済新聞5月21日付け朝刊(35頁)に当社記事が掲載されました。

【日本経済新聞、2019年5月21日付け朝刊、35頁】5月17日から開始した神奈川県との協定事業の記事が掲載されました。 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45028380Q9A520C1L82000/    

太陽光発電設備を共同購入 県が普及目指し事業 ~17日から募集開始~(読売新聞5月15日付け朝刊、27頁)

【読売新聞、2019年5月15日付け朝刊、27頁】県は、昨年度から準備を進めてきた太陽光パネルなど発電設備の共同購入事業を17日から始める。黒岩知事が1期目から掲げる太陽光パネル設置が進んでおらず、県は、共同購入で導入単価引き下げを図り、改めて普及に努める方針だ。

太陽光発電設備の共同購入希望者募集(東京新聞5月9日付朝刊、18頁)

【東京新聞、2019年5月9日付け朝刊、18頁】県と太陽光発電得s津美の購入仲介事業者「アイチューザー」(オランダ)は十七日~六月二十日、設備の共同購入を希望する県内在住の個人と県内に事業所がある法人を募る。 県によると、県内の太陽光の総発電量は東日本大震災を契機に、二〇一六年度に九十一万キロワットと一〇年度から七倍に増えたが、近年は伸びが鈍化している。県は高額な設備導入費が理由の一つとみて、費用を下げる方法を模索していた。 共同購入は英国、オランダ、ベルギーで普及し、個人で買うより一~三割安いという。日本で取り組むのは初めてで、県は最大五千件の申し込みがあるとみている。七~九月に見積もりを提示し、合意分を同社がまとめて施工事業者に発注。年度内に設置する。 問い合わせは同社の専用窓口=電03(4540)1800=へ。  

神奈川新聞に掲載されました(5月14日朝刊、18面地域)

【神奈川新聞、2019年5月14日朝刊、18面】アイチューザー株式会社が神奈川県と協定を締結し、神奈川県民の皆さんに、よりお得な太陽光発電システムを購入する機会を提供する日本初の「かながわ みんなのおうちに太陽光」キャンペーンを5月17日から開始します。その記事が神奈川新聞に掲載されました。神奈川新聞の記事の内容は以下より、ご参照ください。 https://www.kanaloco.jp/article/entry-167287.html

1 2